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ビザサポート

米国ビザ申請専門

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そのアメリカ渡航、あきらめる前にご相談ください。

ESTA申請不可・過去のトラブル・複雑な商用目的まで。
米国ビザ申請の専門家(国際業務専門行政書士)が、あなたのビザ取得を徹底サポート。

こんなお悩みありませんか?

アメリカビザ申請で困っている方へ。以下のようなケースでもあきらめないでください。

ESTAを申請したが「渡航認証拒否」になってしまった

過去に逮捕歴や罰金刑があり、ビザが必要だが書き方がわからない

イラン、イラク、スーダン、シリア、リビア、ソマリア、イエメン、キューバへの渡航歴がある

90日を超える長期の観光・語学留学(週18時間未満)を予定している

アメリカ企業との商談や設備インストールなど、ビジネス目的で頻繁に渡航する

一度ビザを却下されたことがあり、再申請に失敗したくない

こんな方もサポートしています

様々なバックグラウンドを持つ方のビザ申請をサポートしてきた実績があります

日本在住の外国籍の方

日本に住む外国籍の方がアメリカへの観光旅行を計画している場合、在留資格や書類作成に関する複雑な対応が必要です。当事務所では多言語対応も可能です。

過去に却下歴のある方

一度ビザが却下されると、再申請時に「なぜ前回は却下されたのか」を明確に説明する必要があります。当事務所は却下理由の分析と対策を専門としています。

複雑な商用目的の方

単なる観光ではなく、商談、設備インストール、技術指導など複雑な商用目的の場合、適切なビザ分類と書類作成が必要です。

長期滞在を予定している方

90日を超える滞在や、週18時間以上の語学留学を予定している場合、ESTAではなくB1/B2ビザが必要になります。

ESTA申請が利用できないケース

これらのケースに該当する場合、B1/B2ビザの申請が必要です

過去の逮捕歴

  • 軽微な交通違反を除く逮捕・勾留・起訴の経験
  • 罰金刑も対象となる可能性
  • 再申請に制限がかかります

特定国への渡航歴

  • イラン、イラク、スーダン、シリア、リビア、ソマリア、イエメン、キューバ
  • ビジネス目的でも該当する
  • 旅行目的でも該当する

ESTA拒否経歴

  • 理由不明でも「Travel Not Authorized」が出た場合
  • 再度のESTAは推奨されない
  • B1/B2ビザが必須

当事務所に依頼するメリット

米国大使館での面接に向けて、専門的なサポートを提供します

1

DS-160の正確な作成

申請フォームの記入ミスは却下の大きな原因。領事が確認するポイントを押さえた作成を行います。

2

法的根拠に基づく理由書

犯罪歴や却下歴がある場合、領事に対して「入国に問題がないこと」を証明する補足資料を作成します。

3

面接シミュレーション

大使館での面接で聞かれるポイントを事前に指導し、本番での緊張を軽減します。

4

最新情報の把握

頻繁に変わる米国大使館の運用ルールに即した的確なアドバイスを提供します。

サービス内容と料金プラン

あなたのケースに合わせた3つのサポートプラン

スタンダード
プラン

ESTA不可だが、シンプルなケース向け

  • DS-160作成
  • 面接予約
  • 面接対策
推奨

難関ケース
リカバリー

過去却下歴・犯罪歴あり向け

  • 高度な理由書作成
  • 詳細ヒアリング
  • 複数回面接対策

外国籍の方
専用プラン

日本在住の外国籍の方向け

  • 在留資格対応
  • 多言語対応
  • 総合サポート

料金表はお問い合わせ時に詳細をご説明します

お申し込みの流れ

ご依頼から取得までの流れをご説明します

1

お問い合わせ(無料診断)

現在の状況を伺い、取得可能性を診断。

2

正式ご依頼・ご入金

お見積もり提示後、着手。

3

ヒアリング・書類作成

詳細な情報を収集し、DS-160等を作成。

4

面接予約・対策

大使館の予約を取り、面接の練習を実施。

5

大使館面接

ご本人様が大使館へ。

6

ビザ取得

パスポートが郵送で届きます。

代表メッセージ

アメリカビザは一度拒否されると、その後のビザ申請が極めて困難になります。だからこそ、「最初の一歩」が重要です。

お客様の渡航の目的を尊重し、法的観点から最善のルートをご提案します。

過去の経歴や複雑な事情があっても、適切なサポートがあれば、ビザ取得は十分可能です。あきらめる前に、まずは一度ご相談ください。

無料相談 !

秘密厳守・完全無料の診断で、あなたの取得可能性を確認してください。